2009'11.22 (Sun) 14:11
”き・”
”気持ち・イイ・・”
小さな声
”聞こえないよ”
”大きい声で言わないと”
”止めちゃうよ”
指の動きを止め
ゆりかを焦らし
”あっ・・・”
ゆきはゆりかの反応を楽しみ
”さぁ”
”もっとやって欲しいんでしょ”
”しっかり意思表示しないと”
頬は赤く
瞳には涙が滲んでいる
”気持ちイイです”
”もっともっとして下さい”
ゆきと部長は顔を見合わせ
お互いニヤリ笑みを浮かべ
ゆりかへの攻めは激しさを増していく
”あっああ・・・すごい”
一線を越えたゆりかには
プライドや恥じらいは無く
与えられる快楽に身も心もゆだね
”あっダメ”
”イクイク・・・あっあ〜〜〜”
さらにゆきと部長は
ゆりかの体と心に快楽を植えつけていく
”ゆき様”
”そろそろ”
頃合を身はからったたように
”そうね”
ゆりかの耳元で囁くように
”ゆりか”
”もっと気持ち良くなりたくない?”
”私たちの仲間になるなら”
”ゆりかも吸血鬼になるなら”
”とっておきをしてあげる”
吸血鬼と言う言葉に
少しためらいを見せるも
ゆきは手を休めず
”さぁどうするの?”
”早く決めないと”
”あんまり時間無いよ”
ゆりかの心には
更なる快楽の期待が膨らんでいる
”なります・・・”
”仲間いなりますだから”
”もっともっと”
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”気持ち・イイ・・”
小さな声
”聞こえないよ”
”大きい声で言わないと”
”止めちゃうよ”
指の動きを止め
ゆりかを焦らし
”あっ・・・”
ゆきはゆりかの反応を楽しみ
”さぁ”
”もっとやって欲しいんでしょ”
”しっかり意思表示しないと”
頬は赤く
瞳には涙が滲んでいる
”気持ちイイです”
”もっともっとして下さい”
ゆきと部長は顔を見合わせ
お互いニヤリ笑みを浮かべ
ゆりかへの攻めは激しさを増していく
”あっああ・・・すごい”
一線を越えたゆりかには
プライドや恥じらいは無く
与えられる快楽に身も心もゆだね
”あっダメ”
”イクイク・・・あっあ〜〜〜”
さらにゆきと部長は
ゆりかの体と心に快楽を植えつけていく
”ゆき様”
”そろそろ”
頃合を身はからったたように
”そうね”
ゆりかの耳元で囁くように
”ゆりか”
”もっと気持ち良くなりたくない?”
”私たちの仲間になるなら”
”ゆりかも吸血鬼になるなら”
”とっておきをしてあげる”
吸血鬼と言う言葉に
少しためらいを見せるも
ゆきは手を休めず
”さぁどうするの?”
”早く決めないと”
”あんまり時間無いよ”
ゆりかの心には
更なる快楽の期待が膨らんでいる
”なります・・・”
”仲間いなりますだから”
”もっともっと”
スポンサーサイト2009'11.19 (Thu) 21:38
2人の吸血鬼によるお仕置きは
嫌がるゆりかの体を目覚めさ
”んん・・・はぁ”
”んっなに・この感じ・・・”
ゆりかの振るえがいつの間にか止まり
体がビクビク痙攣している
ゆきは火照り始めたゆりかを眺め嬉しそうに
”どぅ?”
”気持ちよくなって来たでしょう”
その言葉に
ゆりかは顔を真っ赤にして
”いっイヤ気持ちよくなんて・・・”
拒否の返事
まだ理性を保っているが
体は少しずつ快楽に取り込まれていく
”あら”
”そう、素直になった方がイイのに”
”じゃあ”
ゆきは鼻と鼻が触れるぐらいに顔を近づけ
今度は指で股間を攻め始めた
”んぁ”
”やっやっやだやめて・・・”
さらに指の動きに強弱をつけ
”さぁ”
”気持ちイイんでしょ?”
”早く”
”気持ちイイって言っちゃいなさい”
部長が耳元で
”そうよ”
”気持ちイイって言えばいいの”
”そうすれば、もっと気持ちイイ事”
”してあげられるのに”
そう言って
首筋をペロペロ舐めている
嫌がるゆりかの体を目覚めさ
”んん・・・はぁ”
”んっなに・この感じ・・・”
ゆりかの振るえがいつの間にか止まり
体がビクビク痙攣している
ゆきは火照り始めたゆりかを眺め嬉しそうに
”どぅ?”
”気持ちよくなって来たでしょう”
その言葉に
ゆりかは顔を真っ赤にして
”いっイヤ気持ちよくなんて・・・”
拒否の返事
まだ理性を保っているが
体は少しずつ快楽に取り込まれていく
”あら”
”そう、素直になった方がイイのに”
”じゃあ”
ゆきは鼻と鼻が触れるぐらいに顔を近づけ
今度は指で股間を攻め始めた
”んぁ”
”やっやっやだやめて・・・”
さらに指の動きに強弱をつけ
”さぁ”
”気持ちイイんでしょ?”
”早く”
”気持ちイイって言っちゃいなさい”
部長が耳元で
”そうよ”
”気持ちイイって言えばいいの”
”そうすれば、もっと気持ちイイ事”
”してあげられるのに”
そう言って
首筋をペロペロ舐めている
2009'11.18 (Wed) 21:35
”んっぐ”
唇を奪われ両手を押さえられてしまう
”じゃあ、私はこっち”
めくり上げたスカートの中
白いショーツを
”クス”
”ゆりか可愛いのはいてるね”
ショーツをずらされ
チュク
ゆきの口が股間に吸い付き
舌で舐めている
”んっ”
ゆきの行動に驚き
閉じた口が緩んだ隙に
すかさず部長の舌が
顎を押さえられ口が閉じれない
ゆりかにとってファーストキスを無理やり奪われ
舌まで入れられた
開いた瞳から涙が止まらない
”ゆりかさんの胸大きい”
”羨ましいわ”
”どうしたらこんなに大きくなるのかしら”
今度は上半身を後ろから抱えられ
制服の上から胸を
ゆっくりジワリジワリ攻められ
ゆきには股間を舐められ
”いや”
”誰か助けて・・・”
ゆりかの声は誰にも届かない・・・
唇を奪われ両手を押さえられてしまう
”じゃあ、私はこっち”
めくり上げたスカートの中
白いショーツを
”クス”
”ゆりか可愛いのはいてるね”
ショーツをずらされ
チュク
ゆきの口が股間に吸い付き
舌で舐めている
”んっ”
ゆきの行動に驚き
閉じた口が緩んだ隙に
すかさず部長の舌が
顎を押さえられ口が閉じれない
ゆりかにとってファーストキスを無理やり奪われ
舌まで入れられた
開いた瞳から涙が止まらない
”ゆりかさんの胸大きい”
”羨ましいわ”
”どうしたらこんなに大きくなるのかしら”
今度は上半身を後ろから抱えられ
制服の上から胸を
ゆっくりジワリジワリ攻められ
ゆきには股間を舐められ
”いや”
”誰か助けて・・・”
ゆりかの声は誰にも届かない・・・
2009'11.11 (Wed) 11:49
見上げた、ゆきの紅い瞳
背筋に寒気が走る
”ゆ、ゆき”
”どうしたの?”
得たいの知れない怖さ
体が震えている
”ゆりかさん”
”あなたが悪いのよ”
”携帯なんか忘れて帰るから”
後ろから部長の声
振り返った部長の瞳は紅く
ニヤリ歪めた口元に牙
”ヒッ”
グッと
ゆりかの体を抱え込み
舌で首筋を丁寧に舐めて
”ゆりかさんの血美味しそう”
新しい獲物に我慢出来ないのか
今にも牙を首筋に突き刺しそうになっている
”部長、少し我慢して”
”先にお仕置きをしないとね”
ゆりかは完全に怯えきっている
震えでまともに声の出せない
”そんなに怖がらなくても大丈夫”
”痛くはしないから”
へたり込んでいる
ゆりかの足を強引に開き
スカートをめくり上げ
”ゆりかさん”
”すぐ気持ちよくなるわ”
”あなたも私たちの仲間になるのよ”
部長はゆりかの頬をつたう涙をなめ取り
唇でゆりかの口を塞ぐ
背筋に寒気が走る
”ゆ、ゆき”
”どうしたの?”
得たいの知れない怖さ
体が震えている
”ゆりかさん”
”あなたが悪いのよ”
”携帯なんか忘れて帰るから”
後ろから部長の声
振り返った部長の瞳は紅く
ニヤリ歪めた口元に牙
”ヒッ”
グッと
ゆりかの体を抱え込み
舌で首筋を丁寧に舐めて
”ゆりかさんの血美味しそう”
新しい獲物に我慢出来ないのか
今にも牙を首筋に突き刺しそうになっている
”部長、少し我慢して”
”先にお仕置きをしないとね”
ゆりかは完全に怯えきっている
震えでまともに声の出せない
”そんなに怖がらなくても大丈夫”
”痛くはしないから”
へたり込んでいる
ゆりかの足を強引に開き
スカートをめくり上げ
”ゆりかさん”
”すぐ気持ちよくなるわ”
”あなたも私たちの仲間になるのよ”
部長はゆりかの頬をつたう涙をなめ取り
唇でゆりかの口を塞ぐ
2009'11.09 (Mon) 21:11
ほとんどの生徒が下校した校舎
日も沈み薄暗い廊下を小走りで
美術室に向かう
コンコン
”ゆりかさん”
ドアを開け
一歩、部屋の中に
”あら”
”ゆりかさん一人?”
確認するような問いかけ
”あっはい”
少し部長が笑ったような
”そう”
”携帯は此処にあるわ”
ゾク・・・
何?
背筋に悪寒を感じ
入る足が止まる・・・
ドン
”うわ”
いきなり背中を押され部屋の中に
振り向いたそこには
”何するのよ?”
カチ
ゆきが後ろ手にドアの鍵を閉め
睨むような目が私を見下ろして
”ゆりか・・・”
”私と部長の楽しい時間を邪魔した罰”
”受けてもらうわ”
日も沈み薄暗い廊下を小走りで
美術室に向かう
コンコン
”ゆりかさん”
ドアを開け
一歩、部屋の中に
”あら”
”ゆりかさん一人?”
確認するような問いかけ
”あっはい”
少し部長が笑ったような
”そう”
”携帯は此処にあるわ”
ゾク・・・
何?
背筋に悪寒を感じ
入る足が止まる・・・
ドン
”うわ”
いきなり背中を押され部屋の中に
振り向いたそこには
”何するのよ?”
カチ
ゆきが後ろ手にドアの鍵を閉め
睨むような目が私を見下ろして
”ゆりか・・・”
”私と部長の楽しい時間を邪魔した罰”
”受けてもらうわ”



